炒币の人は皆知っている、睡眠は全く必要ない。昨夜五回も寝返りを打ったが、そのたびにスマホが震えていると思ったら、実はBTCが89000から91000の間を行ったり来たりしていて、脳みそも心電図のように乱れてしまった。幸いサポートラインがしっかりと抑えていて、破られずに済んだ。この横ばいは何かを仕込んでいる明らかな兆候だ。ロングポジションをしっかり握りしめていて、目標値に到達するまでは絶対に手放さない。



88000の震荡局面を覚えているが、その時はチャートを見続けていて食欲がなくなった。母親は私がダイエットしていると思ったが、実際はK線を見て反応が鈍くなっていただけだ。相場はこういうものだ、一度ハマると何もかも忘れてしまう。

テクニカル面から見ると、90500は良い買いポイントだ。そこから上は、94000から97000が本当に機関投資家の撤退後に残された真空地帯だ。そこに上昇した場合は、すぐに思考を切り替えて高値圏で空売りを仕掛けることを考える必要がある。価格が本当にそこまで行けば、それは逆手のチャンスだ。

このポジションはすでに3日間耐えていて、もうパンダのようになりそうだ。正直言うと、この波で少しでも稼いで、食生活を改善したいだけだ。相場はいつ気持ちよく動いてくれるんだろうか?
BTC-0.76%
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